先輩インタビュー~福祉の星~

将来の夢や目標は?

今は介護福祉士として働いていますが、将来は介護支援専門員としてより深く利用者様と関わっていきたいと思っています。また介護の仕事を通して、たくさんの方と関わり、しっかりと向き合って仕事をし、自分自身が成長していくことを意識しながら、介護に対しての知識や技術が向上できる様に仕事をしていくことは変わらず続けていきたいなと思います。

喜友名さん(社会福祉法人 行風会)

私は、小さい頃からダンスをしており、学校ではダンスを活かした介護をやってみるのはどうか?と先生に勧めて頂いたのがきっかけで、椅子に座ってできる腰掛けタップダンスを知りました。施設でも利用者様に実施する機会があり、楽しんでいただく事ができました。今後は、この腰掛けタップダンスをもっとレクレーションに取り入れたりして、 職員も、身体を動かす機会を作ることが出来るようになればいいなと思っています。

穂田さん(社会福祉法人 浩照会)

この会社には、現場での経験を経て、リーダー、主任、施設長というキャリアアップの道があります。そして何より、施設が増えているので、チャンスも多いです。 私は、施設長になるのが、今の目標です。そして、介護業界の地味な印象を何とか払拭して、カッコイイ職業、憧れの存在になりたいと思っています。

田中さん(株式会社はぴねすさぽーと)

介護福祉士の資格取得にも挑戦しています。介護の仕事は続けていきたいと思っています。80年90年生きてこられたそれぞれの人生の歴史を大切にできる介護士に成長し、自分が元気なうちは、人の役に立てることをしたいです。

亀本さん(社会福祉法人 大山崎町社会福祉協議会)

伊藤さん( 社会福祉法人 育宝会)

目標は「困っている人がいたら、そっと手を差し伸べることが出来る人間になること」です。国籍、年齢、性別、障がいがあっても、なくても…。そのためには、色々な知識や経験を積むことでより実現できると考えており、現在その目標に向けて、「誰もが地域でいきいきと自分らしく暮らすことが出来る街づくり」をめざして活動している、てくてくで学ばせていただいています。

高橋さん(特定非営利活動法人てくてく)

将来は介護福祉士を取得できるように、更なる介護技術やコミュニケーション能力の向上に努め、日々の仕事をコツコツと頑張っていきたいと思います。

西田さん(社会福祉法人 アイリス福祉会)

介護の仕事を通じて目の前にいる人としっかり向き合って仕事をしていき、もっともっと成長していきたいということは意識としてずっと変わらず持ち続けたいです。介護の仕事を通じて成長していきながら、アロマセラピーの資格を取得し、介護とはまた別のアプローチで人の人生に寄り添えたらなと思います。人の人生に寄り添う方法をいくつも持つことが今後の目標です。そして仕事の時だけでなく、普段の生活からも目の前の人のことを大切に出来る人になることです。

西村さん(社会福祉法人 青谷福祉会)

障害当事者と共に他の福祉分野(医療・看護・保育)の方との繋がりをつくり、福祉について語り合い、連携して他分野や専門家の方々と繋がりを広げていきたいです。現代社会はどの業種にも共通する問題と課題があると思います。互いに共感と理解を深め、一体となって国に対して『労働環境改革』や『誰もが働きやすく生きやすい社会』について理解を求めていきたいです。

川村さん(特定非営利活動法人 えがく)

この会社には現場での経験を経て、リーダー、主任、施設長というキャリアアップの道があります。そして何より施設が増えているので、チャンスも多いです。 私は施設長になることが、今の目標です。そして介護業界の地味な印象を何とか払拭して、カッコイイ職業、憧れの存在になりたいと思っています。

清水さん(株式会社 はぴねすさぽーと)